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ワキガビジネスと伝えたときの、イラッとする反応まとめ

ワキガ問題
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どもどもこんちくは~ニイナだすっ!

本日は、「ワキガビジネスしやすっ」と伝えたときのイラッとすることまとめ。

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ケース1:会場内にいるワキガの人を教えてくる

名刺交換の場において。

「ワキガビジネスのニイナだす。よろちくB」

と自己紹介したらさ、

「えっ!あの人たぶんワキガだよ。側通ってニオってみたら?ワキガで起業するならちゃんと嗅ぎ分けられないとね~」

と、会場の中にいるワキガ疑惑の人をわざわざ教えてくれました。

本人は冗談のつもりかウケ狙いか知らんがさ、

その人の気持ちになってみろよ。

ってイラってしたね~。

自分が陰でそんな風に言われるのは良い気分ではないし、

事実だとしても、もうちょい配慮のある言い方できないのかな

と思った。

そのときは笑顔でわはは~てやり過ごしたが、すごくモヤモヤした。

ケース2:手術を否定する

3回手術してワキガを治療したと言うと、

「手術しない方が良かったじゃん、ワキガのままで良かったのに。」

と言われた。この人は、

「ワキガのままだったら自分を実験台にできるし、それをウリにできるのに」

という意味を込めて言ってくれたんだろう。だが、

「ワキガとして生きる辛さが貴方に分かるの?」

とまじで怒りで震えた。

そして走馬燈のように辛かった出来事を思い出してさ、泣きそうになったよね、うん。

でもこの出来事は、

「この子、ワキガ手術しない方が良かったと言われて目を潤ませてたんですよ~それが可笑しくて」

という紹介の鉄板ネタとして使われてるから、まあいい。笑笑

ワキガでも皆優しくしてくれます

でもイラッとしたことはこれくらい。

皆優しいから笑。それよりも、皆の反応が

インパクトの強さから面白がる人と、反応に困る人

に二分することがオモロい。

やっぱ普通の女子大生がさ、

「90万円かけてワキガという貴重な財産を失った愚か者です」

て自己紹介してきたらビビるよね普通。わはは

ほんじゃ今日はここら辺で。ばいび~。

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