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留学において親を説得するために帰省してプレゼンした件

中国留学
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どうもこんちくは~ニイナだすっ!

本日は、留学に反対した親を説得した話。

それでは行ってミヨーカドー。

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心配性で保守的な親

わしの親は心配性で保守的。だが、

「やりたいことがあるんだったらやる気を証明しろ!」

なタイプの人間なので、留学の件は合格通知が出るまで話さなかった。

当然、「合格したから中国留学行ってきまーす」と突然報告したら

「どういうことだ!こんにゃろ」

となりました。笑

(実際はもうちょっと優しいお♡)

ほいで親父は超お堅いからさ、

「お前には説明義務がある。電話じゃなくて面と向かって話せ。プレゼンしろ」

と言われ、わざわざそのために実家に帰った。

一応、許可はもらえた様子。

実家に帰ってもなんだか冷たい空気。

どこかよそよそしさを感じつつも、夕食の後にプレゼン開始。

なぜ留学したいのかを簡単に述べつつ、

親に金銭の負担は一切ない

という事をめちゃアピールした。

親がそこらへんに厳しいからね。

母上は「行っても良いけど一番高い保険をかけて行ってね」と、

父上は「行く理由が理解できないが良んじゃね?」

とのことで晴れて留学決定~!

だが許可はもらったのは良いが、応援する!の歓迎ムードはあまり無い。

どちらかというと、

「大学4年の時期に、就活ほっぽり出して留学とかバカじゃね?」

という冷たい空気を感じてるなう。

それは確かにごもっともな意見じゃけんじょ、リスクは百も承知だから応援してくれよ~

と思う。きっとわしが出発するときもこんな空気なのかな。

ちょっと胸が痛むが、絶対に成果を出して、

ほら留学して良かったでしょ

と言えるよう成長しようと思ったわしだった。

ほんじゃ今日はここら辺で。ばいび~。

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